東海地方の高専一覧/ホームメイト

高専

東海地方 の高専(6校)

東海地方の高専を一覧にまとめました。各高等専門学校名をクリックすると、受験生及びお子様の受験先を検討する保護者の方に便利な、各学校特有の情報がご覧頂けます。掲載されている内容は、所在地、交通アクセスなどで、あらゆる面から受験校・志望校を調べたい方にピッタリ!さらに気になる高等専門学校の周辺にある生活施設情報、賃貸物件の情報も検索可能です。高専一覧は、①アクセス数、②動画、③写真、④口コミの多い順に掲載しています。

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東海地方の高専
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    沼津市の公立高校で愛称が「ぬまこう」と呼ばれ 古くか親しまれている。 文武両道の学校で、特に「ラグビー部」が昔は有名で 1962年静岡県で初めて花園出場を果たしている。
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    日本経済の高度成長期を支えてきた全国の高専ですが、正式名称はタイトルの通りです。一般的には岐阜高専と称されています。最新データでは偏差値は66とされ、岐阜県の高校ランキングでは7位となっています。もちろん、高専は高校ではなく、5年間で高校の3年間の課程と大学の4年間の課程を学ぶ超ハードな学校です。ハードで課題も難しいが故に留年生も容赦なくでます。進路としては昔は一流企業や国家、地方公務員など就職が主でしたが、最近は大学進学も多く、実績としては、東京大学をはじめとする旧帝大+一工、難関国立大、地方国立大、長岡技科大、豊橋技科大、高専の専攻科を経て大学院修士課程など多岐にわたります。理系が好きで優秀な中学生であれば高校普通科を経て理系大学に行くより早く工学に触れることができますのでアドバンテージになりますが、一般的な大学のように講義に空き時間はありませんので、努力することが苦手な人は留年して退学、中卒の肩書で終わる人もいますので覚悟が必要です。
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    子供とオープンキャンパスに参加してきました。 高専とは、5年間の一貫教育を行う高等教育機関になります。 機械工学科、電気・電子システム工学科、情報工学科、環境都市工学科、建築学科があります。 機械工学科をメインにまわりました。学生さんが作った作品を説明を受けました。丁寧に説明をしてくれました。成功したことや失敗したこと、失敗により得たものなど。失敗しても挑戦しまた次に活かそうと生き生きと目を輝かせながらお話をしてくれました。なんてみんな生き生きとすごく楽しそうに学校生活を送っているのが伝わってきました。ロボコンのロボットの見学もしました。おおがかりな装置があり学生さんがロボットを動かしていました。 学生さん達は、制服がなく私服で髪型も自由でのびのびと学生生活を楽しんでいるようにみえました。 高専は、とても広く敷地内に学生寮もあります。広々とした食堂がありました。自炊ができみんなでくつろげる部屋もあります。共同のお風呂、シャワー室、洗濯機、衣類乾燥機と生活に必要な物がそろっていました。 その他に図書館、売店、保健室、学生相談室などがありました。 クラブ・同好会もたくさんありました。 文化系は、吹奏楽、写真部、自動車部、インターアクトクラブ、軽音楽部、鉄道航空研究同好会、アートクリエイト同好会など12団のクラブと4団体の同好会がありました。 体育部系は、陸上競技部、水泳部、硬式野球部、テニス部、弓道部、山岳部、空手部など19団体のクラブがありました。 敷地内にも広いテニスコート、陸上競技場、野球場、第一体育館、第二体育館 など施設が豊富で学生さん達は、いい成績を残しているそうです。 学生さんによると宿題自体は、少ないが自主的に勉強をしないと勉強に遅れていく子もいるそうで、皆さん学校が終わってからしっかり勉強をしている学生さんが多いそうです。 寮に入ると通学時間がなくなるので成績が上がる学生さんもいるそうです。 本当に生き生きと学びを楽しむ学生さん達、先生の素晴らしい指導によってこの学校は、あるのだなと実感しました。
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    全国に51校設置されている国立高専のうちの1つ、鈴鹿市にある国立工業高等専門学校です。 中学を卒業後5年間一貫の実験・実習を重視した実践的な専門教育が受けられます。 学科は機械工学科(M)、電気電子工学科(E)、電子情報工学科(I)、生物応用化学科(C)、材料工学科(S)の5科。各学科とも基本1学年40名。 学科名が長いので、学生たちはみなM科やI科と呼び合います。 クラス替えというものがないので、入学したクラスそのままで5年間をともに過ごします。 年度によって多少かわりますが、学科によっては女子がゼロだったり半数が女子という学科もあります。全体で見れば学生の25%ほどが女子学生です。 普通の高校とはいろんな部分が違って、初めは保護者も戸惑うかもしれません。 まず教員は大学と同じで「教授」です。「先生」ではありません。 職員室もなくて各教授が各々の研究室に在室しています。 各学科の担任の先生も一応は決まっていますが、毎日のホームルームのようなものはありません。担任に用事があればそれぞれでアポを取って会いに行くかたちになります。 必要な手続きなどがあれば学生課に行って自分で行います。 入学したてから子供たちは「生徒」ではなく「学生」と呼ばれます。 前期・後期の2期にわかれていて、授業は1コマ90分になります。 単位に厳しく、赤点(欠点と呼びます)や欠席回数も厳戒な決まりがあり、長期で治療をうけるような怪我や病気をした場合、通院の為に同じ曜日に休んだりするとそれだけで単位がとれなくなります。 試験の成績は毎回問答無用で親元に郵送されるのでごまかしがききません。 他にも山ほど普通科の高校と違う部分があります。 鈴鹿市内だけでなく三重県内のいろんな市や、県外からの学生も多いため寮が完備されています。朝・昼・夜の食事つきです。寮費、安いです。 学費も国立なので安いです。 卒業後は就職と進学に分かれています。就職は地元企業から大手企業まで就職率100%です。進学する子は鈴鹿高専の専攻科に進学するか、主に国立大学の3年へ編入します。高校から大学受験をするよりも比較的優位に大学に入りやすいため、これを理由に高専に入学する学生も少なくありません。 工業系・情報系の道に進みたい子やモノづくりが好きな子には楽しくて仕方ない学生生活が送れるようです。
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    鳥羽市にある専門学校で主に船の構造などの専門知識を得られる県内でも数少ない専門学校です。近くに駅もあり、徒歩で10分ほどとなっております。海が近いという点も普段見れない方はこの機会に見る事もできるのでオススメです。
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    近畿大学工業高等専門学校は、名張市に出来てまだまだ新しい学校です。今の場所は、以前皇学館大学の後地で、校舎を含め全ての施設を利用しています。 近畿大学工業高等専門学校の前進で、三重県熊野市に近畿大学附属熊野工業高等専門学校が名張市に移転して来て、現在に至ります。朝は近鉄名張駅から直通の専用バスが出ています。いつも通学の生徒で満員で、笑い声やいろんな話が飛び交い、明るい雰囲気が伝わって来ます。葡萄で有名な青蓮寺湖への入口に位置し、住宅団地に隣接する高台に有るため、名張市街地が一望出来ます。勉強やクラブ活動する環境は、凄く良い工業高等専門学校です。
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